正しい歩き方。自然な歩行法。人間本来の動き。正しい走り方にもつながる理想的な足さばきとは!!

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あなたのパフォーマンスを「本来あるべきレベル」まで導く、正しく効率のよい歩き方・走り方を公開中!


このサイトの内容は「歩き」も「走り」も、その基礎となる動き・意識は共通しているという考えに基づいております。以下の文章においても、「歩き」を「走り」に、「走り」を「歩き」に置き換えることのできる記述が多々あります。




たとえば・・・、

理想の「走り」を実現している一流選手のビデオや分解写真から、

「スピードを出すために膝を高く上げるべし」

 
とか、

「ストライドをひろげるために着地の際は膝をしっかり伸ばすべし」

という類いの教訓を得ることは、パフォーマンス向上・改善のための根本的な指針とはなりません。


「速い選手は膝が高く上がっている」。・・・たしかに、これは一般に真理と言えるでしょう。

だからといって「膝を高く上げれば速く走れる」、もしくは「加速するときには膝をより高く上げようとすればよい」という教えは、むしろ真実から遠ざかります。


しかしながら、一般に流布している「ハウツー本」は、このあたりをあえて混同させているように思われます。


「ほらごらんなさい。オリンピック金メダリストの○○選手はこんなに高く膝があがっている。
だ・か・ら速く走ろうと思えば膝を高く上げるようにしなきゃダメ!」というレベルの粗雑な論法を堂々と展開させているのです(これでは原因と結果が逆なのです)。

「膝が高く上がっている」というのは
「結果」です。
「膝が高く上がっている」という分析は、たんなる
「表層の観察結果」にすぎません。

多くの「ハウツー本」はこの手の観察結果で構成され、その「理想的な動き」を実現させるには「どう意識」すればいいのか、という「根本的な」教えについては決定的に欠落しているのが現状です。


「膝が高く上がっている」という、
その「結果」を出すためには

「どう」

すればいいのか!?

それを解決してくれる「教え」は、一般には期待できないというわけです。


「歩き方」「走り方」というのはあまりにも日常的な所作であるがゆえに、
それについての「悩み」は独特の苦痛と焦りと閉塞感をもたらすものです。

いまこそ、その閉塞感を打破してみませんか?・・・





神奈川県藤沢市在住:E・Kさん(24歳 男性 市民ランナー)

十代のころ格闘技(空手)をやっていたので体力には自信があり、走り始めて半年後に最初に申し込んだ大会(10km)で41分台という(自分にとっての)好記録を出しました。気をよくしてそれから一生懸命練習しましたが、その後は思うように記録が伸びず、いくら頑張っても40分止まり。早くも記録的な限界を感じていました。

そんなときこの「1週間で身につく 正しく効率のよい歩き方! 走り方!!」のマニュアルを知り、迷った末に購入してみました。

はっきり言います。私は間違ってました。マニュアルのなかで「NG走法」とされている効率の悪い走り方で一生懸命練習していたことに気づきました!

さっそく走り方を改善したところ、たった1ヶ月半後の練習(トラックのタイムトライアル)で、1万メートル36分台が出ました! 
40分の壁を破っていきなり36分です。

1ヶ月半でそんなに体力がつくはずがありませんので、まちがいなく走り方を変えたおかげです。



茨城県猿島郡在住:K・Iさん(55歳 男性 市民ランナー)

「マニュアル」を読んで、
「歩き方」と「走り方」は一本の線でつながっているのだということを学びました。今迄私は両者の動きを分けて考えていました。「歩きは歩き」「走りは走り」という具合にです。でもどちらも基本となる「意識」は共通だということが分りました。



埼玉県朝霞市在住:K・Yさん(42歳 男性 ウォーキングサークル会員)

そもそも自分の歩き方が間違っているとは思っていませんでした。でも長澤さんの歩きの速さ・軽さに惹かれたことは確かです。頑張って速く歩いているようには全然見えないのに、まったくついていくことができないのです。どうしてだろうと思いました。でも、教えてもらった歩き方に変えてみると、
不思議なほど体が前に進むのです。自分でもそんなに速く歩いているつもりはないのに。そんなに頑張らなくても人間って歩けるんですね!

(後略)


  しばらく、話を「歩き方」に限定してみますが・・・、



  ※このサイトは歩き方、走り方でお悩みの方にたいして、
   自然で理想的な歩行法・走行法を伝授するサイトです。


   
ただし、見た目を追求した「モデル・ウォーク」や、
   無理な動きを押してスピードを追求した「競歩」様の動作をお奨めするものではありません。
   
   
その点あらかじめご了承願います。


 


一般には・・・、

「歩き方が分からない」
「走り方が分からない」


という悩みが悩みになり得る、
ということすら理解されないかもしれません。

ですが、わたしにはそれが痛いほど理解できます。



腕を大きく振って一生懸命速く歩いているつもりなのに、いつも他の人に軽く追い抜かされてしまう。

一緒に並んで歩いている同じような体格の人についていくのに苦労する。


歩幅(ストライド)が広がらない。


ショーウインドウに映る自分の歩く姿がカッコ悪い。


健康やダイエットのためにウォーキングをしているのに、ちょっと頑張って歩くとすぐに脚を痛める。

「教科書」通りに格好よく歩くようにしたら、かえって膝を痛めてしまった。

ズルズル、ベタベタ歩きをなんとかしたいのに、その方法が皆目わからない。

ハイヒールで颯爽と歩くなんて、夢のまた夢・・・。


筋力ではこちらのほうが上のはずなのにライバルに大きく差をつけられてしまう。



 など、など・・・。



「歩き方」など、誰でも知っている
と思っている人は多いはずです。

たしかに、「正しい歩き方」ではなくても、
歩くことはできます。

前に進むことはできます。

「歩き方」なんか教わるものではない、
と考えていらっしゃるかもしれません。

しかし、その「自己流」の歩き方ゆえに、実際、

「遅い」
「カッコ悪い」
「頑張ると足や腰を痛める」
「疲れる」
「足音がうるさい」


という悩みをかかえている方も多いのです。

たった1週間で身につく
正しく効率のよい歩き方

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リンク集
※主に「歩き方」「走り方」に関するサイト&書籍を紹介しています。

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このホームページで提示するのは、パフォーマンス向上の「核」「土台」となる「正しい歩き方」「正しい走り方」です!!


はじめまして。
正しく、自然で、効率のよい歩き方・走り方を提唱する「すたすたネット」
長澤と申します。

かつて陸上競技の長距離ランナーだった経験と、武道の体験・知識を活かし、
現在、歩きと走りにおける「正しい動き」の普及活動に努めております。

わたしがこのホームページを立ち上げた理由は、

・歩き方・走り方で悩んでいる方に正しい動作を伝えるため。
・誤った動作による怪我を未然に防いでもらうため。
・「歩くこと」は本来「苦痛」ではないということを知ってもらうため。


といったことが挙げられます。

さらに言えば、

・正しい歩き方を身につけることによって、
 同時に正しい走り方も体得してもらうため。


という理由もあります。

とくに、以前のわたしのように「走り方」で迷路にはまり、短く貴重な「競技者生活」を無駄にしてほしくないという願いが最大の動機です。

「走り方」については、このページの終盤で説明いたしますが、冒頭でも述べたように、このサイトの内容は「歩き」も「走り」も、その基礎となる動き・意識は共通しているという考えに基づいております。

以下の文章においても、「歩き」を「走り」に、「走り」を「歩き」に置き換えることのできる記述が多々あります。


「歩き」はわたしたちの生活にもっとも密着した「動作」でありながら、「正しい動き」で歩けていない方がじつに多くいらっしゃいます。

先述したように、そのことによって誰も困っていないのであれば、
わたしには何も言う必要はありません。

わざわざこのようなホームページを立ち上げてまで
「正しい歩き方」についてお話する必要はないということです。

しかし現実には、
歩き方でお悩みの方が、わたしの周囲だけでも数多くいらっしゃいます。


「悩む」というレベルには至らなくても、
「これでいいのかな?」「なんか違うような気がするけどまあいいか」
という「疑問」を持たれている方はさらに多いことでしょう。




実際、「誤った歩き方」をしているとどのような弊害があるでしょうか?


端的にいいます。
効率の悪い歩き方をしていると、思ったように身体が前に進みません。

 一生懸命腕を大きく振っているのに足が前に出ない。

 一歩一歩が重い、つらい。

 他のひとよりなぜか遅い。


こういったことが度重なると、
そのうち歩くことが面倒になり・・・、
そして歩くことから遠ざかってしまいます。

これが怖いのです。

また、意志の強い方は、そのような苦痛を感じていても、
頑張って歩きつづけます。

誤った動作のまま頑張ってしまい、
足や膝や腰の故障につながるというケースが多々あります。


そういった弊害に直面している、または直面しかけている方が多いのです。




ここで「一念発起」!!

正しい歩き方・効率のよい歩き方を求めて、
「ネット」で検索してみたとします。


あるいはまた、
書店のスポーツコーナーに行って
「正しい歩き方」について書かれた書籍をひもといてみたとします。

そこには正しい歩き方について「詳しく」説明が書かれているはずです。

しかし、「そこ」に、あなたの本質的な悩みを解決するアドバイスを
見つけることは、おそらくできないと思います。


なぜならそこに書かれているのは、残念ながら・・・。




わたしの説明よりも、まず「実例」を見てみましょう。




<一般的なハウツー本の解説例>

●膝を伸ばして踵から着地すること。
 膝を伸ばさず、曲がったままの状態で歩くと歩幅が伸びません。
 また、ベタベタと足をひきずるような歩き方になってしまいます。
 膝をしっかり伸ばしてかかとから着地することを意識するようにしましょう!
 そうすると歩幅も広くなります。

 あるいは、

●脚ではなく腰を前に出すようにすること。
 脚(足)よりも先に、腰を前に出すようにすべきです。
 腰を左右交互に前に振り出すことによって脚が前に出るようにします。



これは、特定の書物の「引用」ではありませんが、
多くのハウツー本にはこれと大同小異のことが書かれています。
ある意味、代表的な「教え」です。


最近では、

「体幹」とか「コア」とかといった「単語」も、

濫用されています。



しかしながら、これらは「動き」を外から見た

「結果」にすぎません!!

ビデオや分解写真を「分析」すれば、
格好よく歩く人は、このような動きをしています。

たしかに、膝が「伸びた」状態で「かかとから着地」しています。


本を読んだ人がこの「教え」を真に受け、
「膝をしっかり伸ばしてかかとから着地することを意識する」と・・・、
・・・そのうち膝を痛めてしまうでしょう。

ガツガツと一歩ごと、
不自然で過剰な衝撃が、
膝のみならず、足や腰や脚全体を襲うことになるでしょう。


だからといって、意識的に膝を曲げて着地しても、
これはこれで「望ましい歩き方」とはいえません。

「腰」にしても同じことです。

これは「ファッションモデル」の歩き方をお手本にする、
といった主旨の教本にもよく出てきますね。

ですが実際は、意識的に腰を動かして歩くようにすると、
必要以上に上半身をローリングさせた歩き方につながります。

見せるためのモデル・ウォークとしてはいいのかもしれませんが、
前にすなおに進むという点ではまったく非効率的ですし、
このような歩き方を日常生活、ましてや競技の場において重ねていると、
腰に余計なダメージを蓄積していくことになるでしょう。

最近よく耳にする、
「体幹」「コア」も同様。

「体幹」からカラダを動かすといっても、
これも、

「末端だけを使うのではなく」
「結果的に体幹ごと動くような動きをすべき」


という「教え」であって、
(体幹も抹消もすべてコントロールできるようになった「達人」は別にして)
ほとんどの人は、
「体幹から動かせ」と言われても途方に暮れてしまうでしょう。

提唱しているほうは「得意顔」なのでしょうが、
正直に言って、まったく無責任な「教え」です。

実際のところ分かって言っているのでしょうかね?

言っている本人が、スポーツをするときに、
本当に「コア」などを意識しているのでしょうか・・・?


ともかく、ビデオや分解写真を分析し、
「膝をしっかり伸ばしてから着地している」
とか、
「脚より腰のほうが先に動いている」
とか、
「末端より体幹のほうが先行している」
と判定することは、本来の意味での「分析」ではありません。

たんなる表層の「観察」です。


けなすつもりはありませんが、
一般に流布している「ハウツー本」「教本」は、
この手の「観察結果」で構成され、
その「理想的な動き」を実現させるには「どう意識」すればいいのか、
という「根本的な」教えについては決定的に欠落
しているのです。


そういった「意識」と「結果」の関係については、

たぶん、

書いている本人にも解らない(あるいは考えたこともない)

のではないでしょうか。


その種の教本の著者の多くは、「元一流選手」です。

現役時代に一流であったがゆえに、
スタートのそのまたスタートのレベルのことは、
考える必要がなかったということなのでしょう。




また、大学院で運動生理学を研究しているような専門家の著作の多くは、
(さきほどから言っているように)
観察の「結果」が詳しく書かれているに留まっています。

その「結果」を出すためには「どう」すればいいのか?
それに触れている記述は、残念ながら期待できないというわけです。

そして、この「もどかしさ」は「走り方」を追究した場合でも同様なのです。
・・・・・・。




じつをいうと、わたしも「走り方」ではさんざん悩んできました。

「脚の動かし方」について、
かつてわたしは試行錯誤地獄に陥ったことがあります。

どう動かしても、と・り・あ・え・ず・は前に進めるがゆえに、
かえって「正解」が見えにくかったのです。


もちろん、陸上の仲間にも訊いてみました。
でも、要領を得た解答はえられませんでした。

彼らには、わたしが「なにを」悩んでいるのか理解できないようでした。
いまさら「脚の動かし方」なんて・・・というわけです。

困り果てたわたしは、
陸上競技の解説書、または、歩きについて書かれた書物を、
それこそ死にものぐるいで読み漁りました。

 
しかし、書物のなかでも、求める「解答」には巡りあえませんでした。

どの書物にも「結果」しか書かれていなかったからです。





当時のわたしにもう少しの勇気と行動力があれば、
「ランナー」として理想的な動きを体現している、
「瀬古利彦選手」か「カール・ルイス選手」にお会いして、
「どういう意識で脚を動かしているのですか?」
と直接尋ねてみたかったものです!!

でもそんな失礼なことができるはずもありません。









しかし、後年、その苦しい試行錯誤が実を結ぶときがきたのです。

わたし自身の試行錯誤からつかんだもの、
そして、雑誌などのインタビューのなかで
超一流選手たちがなにげなく洩らした
ほんのちょっとした「ひと言」などをヒントにしながら
わたしなりの「結論」を出すことができたのです。


だが、それは驚くべき結論でした。

そのような「意識」で脚を動かせば、すべての辻褄が合うのです。
いろいろな教本でしつこいほど記述されていた、
あの理想的な「結果」を出すことができるのです。

「歩き方」でいうなら、
「ひざをしっかり伸ばしてかかとから着地することを意識」することなく、
「ひざがしっかり伸びてかかとから着地する歩き」ができるのです。


「走り方」でいうなら、
「ひざを高く上げることを意識」することなく、
「ひざが高く上がる走り」ができるのです。



そして、同時に、
この「動き」を言葉で説明するのは至難の業であるとも思いました。

だからこそ!
どんな「解説本」にも「ハウツー本」にも、
この大切な「ポイント」の解説が抜け落ちていたのです!!!


ですが、この言語化の困難な「ポイント」を
いまのわたしは、平易な言葉で解説することができます。
 ※いくら図解化/映像化したとしても、言語化されていないものを
  人間はなかなか理解することはできません。



わたしがみなさんに強くお伝えしようとしているのは、
二足歩行動物である人間の「本来あるべき」動きです。

いわば天地創造のときから決定している、
原初的な「動き」です。



そしてそれは、基本の基本の基本であるがゆえに
なかなか言葉で表現することが困難でした。

しかし、ある「表現」を導入することにより、
なかなか言語化できない「ある感覚」「ノウハウ」を、
的確に、すんなりと、伝えることが可能となったのです。



さて、今回お伝えするノウハウの
ほんの一部を紹介すると・・・

 ムリ、ムダ、ムラを極限まで排したWalking & Runningとは?
 無理なく正しい歩き方に導く「7つのステップ」とは?
 かつて言語化されることのなかったある「意識」の持ち方とは?
 ほとんどの人が勘違いをしている「足の運び方」の真相とは?
 正しい歩幅のひろげ方、間違った歩幅のひろげ方について。
 膝を伸ばし自然にカカトから着地するための知られざるポイントは?
 推進力を生む腕振りと推進力を殺す腕振りの違いとは?
 「歩き」から「走り」への正しい移行の方法について。
 加速のときどこに意識を置くべきか。
 キックはどの方向へ? どうやって? そもそも「キック」とは?
 代表的な「NG歩行」「NG走法」とは?
 アップダウンの正しい走り方とは? または坂道と階段の違いとは?

 この「基礎知識」に加え、さらにあなたの動きを補強するために・・・。

 しっかりした歩き・走りを支えるための最小限の筋トレ方法。
 しっかりした歩き・走りを支えるための最小限のストレッチ方法。

 も追加しております!!





あとは日常生活で歩けば歩くほど、
あなたの「歩き」は洗練され・・・強化され・・・、
体力の範囲内で、最高に効率よく、速く歩くことが可能になります。


それを積み重ねることによって、じきに、

他の人たちと較べて「みんな、どこか体の具合でも悪いのだろうか?」と思えるほど、自然に速く軽くスタスタと歩くことができるようになります!!

ほとんど足音さえたてないほどの、しなやかな足取りを実現することができるようになります!


自慢になりそうなので、あまり言いたくはありませんが(でも言いますが)、日常生活において、わたしは無作為に選出した青年・壮年男性100人中、たぶんもっとも速く歩く人間のひとりです。(500人でもいいかもしれません)

通勤時、電車から電車への乗換えなどでも、急いで歩いている大勢の人たちを、わたしは自然に歩いて毎日「ごぼう抜き」にしています。わたしを追い抜いていくような人は、小走りをしているか、格段に私より長身の人かのいずれかです。

逆にいうと、それだけ「本来の、自然な歩き方」をしている人が僅少だということです。自然な歩き方をしさえすれば、なんら競争心や対抗心を抱かなくても、自然なマイペースで「群を抜く」ことができるわけです。


また、そういった本来の身体の使い方を日々繰り返すことにより、


あなたの身体は人間本来の美しい筋肉のつき方に変わっていきます。



ふつうに歩くだけで、ヒップのきゅっとあがった
美しいバックスタイルが実現できるというわけです。


ふだんよく歩いているのに、
中年以降、急にお尻の肉が落ちて薄くなってしまうのは、
正しい歩き方をしていないから、
というのが大きいのです。

※若くても極端にうすい尻をしている人を街でよく見かけますが、
 やはりそういう人は、わたしから見てまったく正しい歩き方をしていません。



正しい歩き方をすれば日常生活が体型維持のためのエクササイズになるのです。


もちろん「走り」においても効力を発揮しますが、わたしは、
「誰でも1等賞になれる」などという無責任なことは言いません。言えません。

ただ、「1等賞」になるための「必要条件」を身につけることができる
とは断言できます。


 正しい走り方をすると・・・、

ポテンシャルの範囲で最高に速く、疲れにくい走りが可能になります。

上りも下りも「苦手」ではなくなるでしょう!

同等の「体力」の敵に負けることはなくなるでしょう!

「トップレベル」のランナーと「同じ土俵」で闘うことができます!!



そして「正しい走り方」を身につけたあかつきには・・・、

レースでは「走り方」などという「邪念」に邪魔されることなく、ただひたすら、他のランナーとの競り合いや、ゴールまでに全スタミナを出し切ることに専念してください。・・・専念できるようになりますよ。




「歩き方」「走り方」に関する問題を一刻も早く解決したいという方のために、
このたび、
『1週間で身につく 正しく効率のよい歩き方! 走り方!!』と題し、
わたしの得たノウハウを1冊のマニュアルとしてまとめております。

年齢・性別・体格に関わらず、実践可能な内容です。

<ただし、当商品はすべての方に効果があることを保証するものではありません。効果には個人差があります。とくに、歩行機能(とくに下肢の運動機能)に日常レベルの障害のある方にはこのマニュアルは不向きと考えます。あらかじめご了承をお願い申し上げます>



この機会に「歩き方」「走り方」を根本から改善してみたい!!!
  という方に特別に提供いたします。

 『1週間で身につく 正しく効率のよい歩き方! 走り方!!』
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でも、ここで次のような感想を持たれたかもしれません。


「そんなに『シンプルな走り』というなら、ひと言で説明できるのではないか?」
「だとしたら、わざわざマニュアルを購入する必要はないのではないのか?」



・・・と。


ある意味、ごもっともかもしれません。


しかし、シンプルな動き、自然な動きだからといって、
説明がひと言で済むとは限りません。

先述したように、いったん理解してしまえばなんということのない、
シンプルで、自然な「動き」なのですが、
現在誤解している人の誤解を解き、
正しい方向に導くのは、実際のところ、なかなか難しいことなのです。

なかには1秒で理解できる人もいるでしょうが
中途半端な「指導」では、かえって別の誤解を招くおそれもあります。


「正解」に導くには、

(1)それまで抱いていた「思い込み」を突き崩し、
(2)一見、正解とは別の方向に迂回させ、
(3)あらためて「あるべき方向」にむかって矯正していく・・・、


というプロセスを踏む必要があります。
(この矯正手順こそがわたしの「オリジナル」なのです)

(1)や(2)の段階だけでは、
かえって不自然な「歩き」や「走り」になってしまうかもしれません。


ですから、たとえばわたしが「走り方教室」のような講習を単発で開き、
その1〜2時間の指導だけで(3)まで理解してもらえるかどうか、
正直なところ確証はありません。


あえて「走り方教室」を開催するとしたら、
何日かの長期講習になってしまうかもしれません。
しかしそこまで受講者を時間的に拘束するのは本意ではありません。

言うまでもなく、
中途半端な指導ではかえって誤解されてしまうという理由により、
このホームページ上で「動き」を解説するのも制約があります。

長期講習もホームページ上の解説もどちらも現実的ではない。
では、どういった方法が有効なのか・・・?

そこでベストと考えたのが、
「マニュアルにまとめて提供する」という方法だったのです。

それでも、ここで「6,000円は高いかな」と思われた方もいらっしゃるかもしれません。

しかし、これだけの「知識」を他で得ようとするとどうなるか?


『マニュアル』は7つのステップ(+アルファ)から成っています。
これは、1つのステップが、ゴルフなどの1レッスンに相当します。

レッスン料といってもそれこそピンからキリまでありますが、
まあ妥当なところで、
2〜30分の1レッスン:1,500〜3,000円
といったところでしょうか?


つまり、ざっと計算しても7回のレッスンで、
10,500〜21,000円の価値があるということになります。




歩き方について巷に流布している「誤解」を解き、
正しく効率的な歩き方に導くこの『マニュアル』には
それだけの価値があると考えております。






「正しく、自然で、効率のよい歩き方」は、
実をいえば・・・、
いわゆる「身体能力の高い」「運動神経のよい」人の歩き方でもあります。


運動能力の高い人は、
無意識のうちにこの歩き方・走り方をしているのです。


逆に言えば・・・、
この「歩き方」「走り方」を身につけていなければ、
陸上競技以外のスポーツにおいても、
一流の・最高のパフォーマンスを発揮することはできないということです。

野球、サッカー、バスケット、テニス、バドミントン、
それに剣道などの武道においても同様です。



「筋力頼み」「力まかせ」である程度のレベルまではいくでしょうが、
あなたが本来もっているポテンシャルをすべて開花させることは困難です。

いや、困難というより、不可能といっても言いすぎではないはずです。

さらに言えば、
「正しい歩き方」「正しい走り方」を積み重ねることによって、
多くのパフォーマンスに必要な要所要所の筋肉・筋力が
自然に養成されるのです。

運動能力の高いという人は、幼いころから現在に至るまで、
無意識のうちにこの歩き方・走り方をしてきたために、
そのすばらしい能力を獲得・維持できているのです。



反対に、誤った歩き方・走り方を重ねていると、
余計なところに筋肉がついてしまい、
それがますます競技におけるパフォーマンスの阻害になる、
という悪循環を招いてしまうのです。

だからこそ一日も早く「正しい歩き方」を身につける必要があるのです。


あなたにお子さんがいればなおさらです。

将来ある子どもたちこそ、
一刻も早く正しい歩き方・走り方を体得しなければなりません!!

そのことが将来、どれだけの可能性をもたらすことか。




・・・一見大仰なことを申し上げましたが、
しかし、それは特別「変わった」技術などではありません。


なんども繰り返しているように、
『マニュアル』で解説している「歩き方」は、
二足歩行動物としての人間の本来あるべき歩き方だからです。

「身体能力の高い」人、「運動神経のよい」人が、
不自然な動きをしているわけがないのです。


自然で、効率のよい動きをしているからこそ、
結果として一流になれるのです。


ただし・・・。


並外れて「身体能力の高い」「運動神経のよい」人が、
自分の行なっている「動き」を他人にうまく説明できるかどうかは別問題です。


(そういう意味で瀬古さんに尋ねても、説明してもらえたかどうか・・・。
すごく失礼なことを言っているようですが、たぶん「超」のつく天才であるがゆえに、瀬古選手は自分の「走り方」を説明することなどできなかったでしょう)





わたし自身のことを言えば、
かつてわたしも「無意識」で走っていました。
中学時代も高校時代も、
無意識で走って、それなりに[短距離も長距離も]走るのが速かったのです。


そのころを振り返ってみても、
わたしは当時「正しい走り方」をしていたと言えます。


そもそも始めるのが遅かったのですが、
二十歳すぎに本格的に陸上の長距離種目をはじめてからも、
しばらくは「正しく」走っていました。


記録はどんどん、面白いように伸びました。
記録とともに周囲から「走り方」も褒められました。
手前みそになりますが、トラックで練習していると、
通りすがりの陸上競技経験者から、
フォームと走りの軽快さを絶賛されたこともあります。

走りの仲間(ライバル)からも、
「あんまり走りが軽くてビビった」
と言われたこともあります。

ストイックな生活もさほど苦にならず、
もともと心肺機能も強かったので、
そのままの調子で練習していれば、
オリンピックや世界陸上とはいわなくても、
けっこういいレベルにまでいけたかもしれません。


ところが、「欲」が出たのですね。
もっと速く走るために「脚の動かし方」をへんに研究しはじめたのです。

「欲」といいましたが「向上心」と言い換えてもいいでしょう。


でも結局のところ、それが裏目に出てしまったわけです。


「脚の動き」など意識せずに走っていればよかったのに、
いったん意識してしまったがゆえに、
かえって不自然さを招いてしまったのです。



意識して速くなったのならよかったのですが、
意識することによって、かえって遅くなってしまいました。
かつてわたしの走りに「ビビった」ライバルにも勝つことができません。


そこから先は試行錯誤の泥沼です。

「ああではなく、こうなんじゃないか?」
「ここではなく、こちらをこう意識して走るべきなのでは?」


どんな競技においてもそうですが、
フォームを改善してすぐに結果が出るものではありません。

そのフォームが正しいにせよ、間違っているにせよ、
そのフォームに必要な筋肉がついてくるまで、
月単位の練習期間が必要になります。


わたしもあるひとつのフォームの是非が出るまで、
数ヶ月の練習を重ねました。


「ひとつ」につき数ヶ月です。

一見、これでいいのでは?・・・という「走り方」もありました。
しかし「それ」も、もっと突き詰めると次第にパフォーマンスが落ち、
頑張れば頑張るほどマイナスになってしまうのです。


そんなことを繰り返しているうちに、
もうなにがなんだか分からなくなってしまいました。

もとの「何も意識していなかったとき」の走りに戻そうと思っても、
かつての自分がどのような感覚で脚を動かしていたのか、
すでに分からなくなっていたのです。




ただ単に「無意識に正しい動きをしている」というのは
ある面、脆い(もろい)ものです。

そういった場合、いったん「意識」してしまうと、
訳が分からなくなってしまうからです。


ですから、もっとも強いのは、



 
「意識しなくても正しい動きができる」

  それとあわせて!! 
(←ここが肝心です)

 
「どう意識すればその動きを実現できるかも把握している」


という境地ではないでしょうか。



わたしも現在はその境地にいます。

ですがそのような境地になるのが遅すぎました。

「どう意識すれば正しい動きになるのか」

それをやっとつかんだときには三十代半ば。
わたしは試行錯誤の連続に心身ともにクタクタになっており、
年齢的にも、ランナーとしての伸び盛りのピークをすぎていました。


歴史や人生に「たら」「れば」はないと言われますが、
もしタイムマシーンがあり、
現在(四十代半ば)のわたしが、
当時(二十代前半)のわたしに
「走り方」についてアドバイスをすることが可能だとしたら、
自分はいったいどこまで記録を伸ばすことができたのか・・・。


そう思うと残念で口惜しくてなりません。


もちろん、わたしが速くなれなかったのは誰のせいでもありません。
成績を出せなかったのはすべて自己の責任です。


しかし、そのときのわたしと同じ「苦労」をしている人が
他にもたくさんいるのではないか、と考えてしまいます。



誤った、不自然な「走り方」で、
頑張っても頑張っても、
練習しても練習しても、
記録が伸びずに泣いているランナーがいるかもしれない・・・。

「本来」の才能を発揮できず、
そんな理由で消えていったランナーがたくさんいるかもしれないのです。



そして巷の書店に並んでいる「解説本」は、
いまもまだ、その「解答」をもたらしてはくれません。



「歩き方」「走り方」というのは、あまりにも日常的な所作であるがゆえに、
それについての「悩み」は独特の苦痛と焦りと閉塞感をもたらします。



しかしご安心ください。
わたしの提唱するノウハウがその解決の糸口になると確信しております。


 

そのような「境地」を得るために、
是非この「マニュアル」をお役立ていただければと思います。



 お申込みはいますぐこちらをクリック   

 『1週間で身につく 正しく効率のよい歩き方! 走り方!!』
    <A4サイズ 全99ページ!> ※イラスト・図解多数


 
1.PDFファイルの「ダウンロード版」   
    
価格:税込6,000円 

 
2.冊子「配送版」(=オンライン通販)   
    価格:税込6,000円 + 印刷代・送料1,500円 




  

「マニュアル」作成にあたっては、何人かの方に事前モニターになっていただきました。

マニュアルがまだ正式にデータ化されていない段階で、わたし(長澤)が直々に歩行法・走法の要点を伝えた「モニター」が複数人いらっしゃいます。単なる「知人」「友人」の場合もありますが、歩くこと・走ることを趣味にしている方にも、地元の伝手をたどってモニターになっていただきました。

また、実際に「マニュアル」をご購入いただいた「お客様」からも、実践してみての感想やお礼の言葉が届いております。

そうした「効率のよい歩き方」を身につけた方々の代表的な声をいくつかご紹介いたします。 



 
※文意を変えない範囲で文章を修整している場合があります。ご了承ください。

 
※表中の年齢は2008〜9年のモニター回答時、また、ご購入者の場合は、
  ご意見・ご感想回答時の年齢です(ただし、年齢回答分のみ)。
 
 ※表中に「モニター」の表記の無い方は「ご購入者」です。





神奈川県藤沢市在住:E・Kさん(24歳 男性 市民ランナー 走歴 1年3ヶ月)

一昨年の冬より友人に誘われて走り始めました。
十代のころ格闘技(空手)をやっていたので体力には自信があり、走り始めて半年後に最初に申し込んだ大会(10km)で41分台という(自分にとっての)好記録を出しました。気をよくしてそれから一生懸命練習しましたが、その後は思うように記録が伸びず、
いくら頑張っても40分止まり。早くも記録的な限界を感じていました。

そんなときこの「1週間で身につく 正しく効率のよい歩き方! 走り方!!」のマニュアルを知り、迷った末に購入してみました。

はっきり言います。私は間違ってました。マニュアルのなかで「NG走法」とされている効率の悪い走り方で一生懸命練習していたことに気づきました!

さっそく走り方を改善したところ、たった1ヶ月半後の練習(トラックのタイムトライアル)で、1万メートル36分台が出ました! 
40分の壁を破っていきなり36分です(はじめは周回が足りないのかと思いましたが、ラップも計っていたのでそんなことはありません)。

1ヶ月半でそんなに体力がつくはずがありませんので、まちがいなく走り方を変えたおかげです。

この走り方だと、これからもどんどん記録が伸びるような気がします。それまで、走り方についての本を読んだことはありませんでしたが、最初に読んだのがこのマニュアルでよかったと思ってます。

これからも頑張ります!



茨城県猿島郡在住:K・Iさん(55歳 男性 市民ランナー 走歴 約11年)

「マニュアル」を読んで、
「歩き方」と「走り方」は一本の線でつながっているのだということを学びました。今迄私は両者の動きを分けて考えていました。「歩きは歩き」「走りは走り」という具合にです。でもどちらも基本となる「意識」は共通だということが分りました。すごい収穫です。

今後はこの教えを肝に命じ、「人間本来」の動きを身につけ、ライバルに勝とうと思います。
応援をよろしくお願い申し上げます!!



東京都世田谷区在住:F・Rさん(31歳 女性 市民ランナー 走歴 約6年)

わたしの走り方は、ストライドが伸びない、いわゆるチョコチョコ走りというものでした。

ストライドの幅は持って生まれたものだと思っていましたので、チョコチョコ走りでも仕方がないのかなとほとんど諦めておりました。

長澤さんのホームページを見つけたのは、同じようにジョギングを趣味にしている主人です。
「こんなホームページがあるよ!」と教えてもらい、しばらくは二人で「どんな走り方なんだろうね」と話題にしておりました。ちなみに、主人はわたしと反対に、ポンポンと弾むようなストライド走法です。それはそれで、長距離には向かない走り方のような気がしていたのですが・・・。

数日後、思い切って「マニュアル」を申し込みました。

中味を確認してビックリしました。走るときに意識するべき「動き」は***だったなんて!
はじめは「ウソでしょ? こんなことで走れるの?」と半信半疑だったのですが、本当に一週間後に足の運びが変わってきました。
いままでどうしても伸びなかったストライドが少しずつ広がってきたのです。

わたしより疑い深かった主人がわたしの走りを見て
「カッコいいよ、その走り」と感心し、それからマニュアルの教えを実践しはじめました。

いまは夫婦そろって実践しています。
ありがとうございました。
記録が更新できたら絶対報告いたします。





愛知県一宮市在住:T・Sさん(44歳 男性 市民ランナー 走歴 約4年)

4年間よかれと思ってつづけてきた走り方は間違っていました(>_<)。
記録はあまりよくありませんが(5km:22分25秒)、才能がないからだと思っていました。
今、
「正しい走り方」で身体を作り直し中です。

この「正しい走り方」が身に付いたときに記録がどうなるか楽しみです。

このたびは、丁寧な教え方の本を読ませていただき、大変有り難うございました。




埼玉県朝霞市在住:K・Yさん(モニター 42歳 男性 ウォーキングサークル会員)

そもそも自分の歩き方が間違っているとは思っていませんでした。でも長澤さんの歩きの速さ・軽さに惹かれたことは確かです。頑張って速く歩いているようには全然見えないのに、まったくついていくことができないのです。どうしてだろうと思いました。でも長澤さんに教えてもらった歩き方に変えてみると、不思議なほど体が前に進むのです。自分でもそんなに速く歩いているつもりはないのに。
そんなに頑張らなくても人間って歩けるんですね! 私の所属しているウォ−キングサークルの他の会員にも教えてあげてもいいよと長澤さんには言われたのですが、この「テクニック」を教えるのはちょっと勿体ないな、とも思ってしまいます。(^ ^)



埼玉県和光市在住:S・Tさん(モニター 55歳 男性 市民ランナー 走歴25年)

理論書なんかまとめてないで早くランナーとして復帰しろよ! といいたいところですが、これだけの理論をまとめるのはたしかに大変だったと思います。単純なようで、言葉で説明するのはなかなか困難な感覚だと思います。私にしても長年走り慣れた方法を変えるのには抵抗があったのですが、思い切って試してみました。悪いですが「自分に合わなかったらやめればいいや」という意識でした。

ですが、この走り方を取り入れたときのなんともいえない感覚は今でも忘れません。
意識しなくてもキックがきくというか、とにかく体が軽く前に進むのです。

年齢的なこともあるので、タイムを短縮できるかどうかは分かりませんが、少なくとも、
自由自在な感覚で走れるようになりました。ありがとう!!!


埼玉県飯能市在住:T・Wさん(モニター 45歳 男性 市民ランナー 総歴10年)

これが、長澤さんの開発したオリジナルの歩行法/走法だというなら、逆に、全く信用しなかったことでしょう。(仮に長澤さんがなにかの世界記録保持者だというなら別ですが・・・)

そうではなく、求めるべきは
運動神経がいいと言われている人なら無意識に行なっている自然な歩行法/走法であり、そこに導く「方法論」が長澤さんのオリジナルということなので、納得しました。

ああ言えばこう誤解され、こう言えばああ誤解されかねない「動き」や「意識」をこのように表現し、的確に導いていく技量には感服しました。正しい歩き方を虚心坦懐に求めたなら、かならず身につく実践的なマニュアルだと思いました。
不器用な私でも約10日でかたちにすることができました。今は歩けば歩くほど、走れば走るほど、歩きも走りも軽くなっていく感じです。


  まだまとめ切れておりませんが、他にも多数の「声」がございます。
  これからも順次「実践者の声」を掲載していく予定です。


  「歩き方」「走り方」の改善のためにまさに一歩を踏み出す決心のついた方は、
    どうかこちらへお進みください。

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最終更新日:2014年 12月 21日 (日)


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